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2010年度認定基準改定に伴う経過措置として、2010年度と2011年度については、2010年度から対応の認定基準(新基準)に加え、2004年度〜2011年度対応の認定基準(旧基準)も有効な認定基準として扱います。
旧基準を適用した審査を行う場合は、「基準の解説」、「自己点検書作成の手引き」、「自己点検書」の書式、「プログラム点検書・審査報告書」の書式などは、 旧基準に対応した文書(対応基準:2004年度〜2011年度/適用年度:2011年度)を用いることとします。文書一覧もあわせてご確認下さい

文書更新:公開文書の更新状況については、『文書更新履歴』をご参照下さい。
(本ページに掲載しているファイルは、2011年度の審査に適用しています。)

認定基準関連

日本技術者教育認定基準 (2010年度 〜)(2011.2.3)
日本技術者教育認定基準 (2004年度〜2011年度) (2011.2.3)
: 認定・審査ではこの認定基準を満たしているかどうかを確認します。

「認定基準」の解説  (2011.5.24)
 対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)/適用年度:2011年度
「認定基準」の解説  (2011.5.24)
 対応基準:日本技術者教育認定基準(2004年度〜2011年度)/適用年度:2011年度

: 認定基準の考え方や意図等、および審査の項目を示しています。

審査関連

認定・審査の手順と方法 (2011.7.25)
対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)(2004年度〜2011年度)/適用年度:2011年度
:認定の目的、対象、方法、および有効期間などについて定めています。

審査の手引き (2011.7.19)
対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)(2004年度〜2011年度)/適用年度:2010年度

: 認定基準、認定基準の解説、認定・審査の手順と方法に基づいて実際に審査を行なう場合の留意点などについて定めています。

プログラム点検書・審査報告書(Excel)(2011.8.10)
 対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)/適用年度:2011年度
プログラム点検書・審査報告書(Excel)(2011.8.10)
 対応基準:日本技術者教育認定基準(2004年度〜2011年度)/適用年度:2011年度
: 審査員ならびにJABEEが認定・審査に用いる審査書類の様式です。

審査員倫理規定 (2011.3.24): 審査員が遵守すべき事項について定めています。

同一校複数プログラム審査実施上のガイドライン (2010年度適用) (2010.7.9): 同一校から複数プログラムの審査申請がされた場合の方法を示しています。

「変更通知の内容確認」ガイドライン (2009.10.9): 認定されたプログラムに変更が確認され、認定継続審査または中間審査の審査チームに変更内容の調査・確認を依頼することとした場合の具体的な方法を示すものです。

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申請・自己点検書関連

1. 自己点検書

I. 自己点検書作成の手引き (2011.2.3)
   対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)/適用年度:2011年度

 自己点検書作成の手引き  (2011.2.3)
   対応基準:日本技術者教育認定基準(2004年度〜2011年度)/適用年度:2011年度度

 プログラムが自己点検書を作成する上での手引きです。

II. 自己点検書(本文編)(Word)  (2011.2.3)
    対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)/適用年度:2011年度

 自己点検書(本文編)(Word)  (2011.2.3)
    対応基準:日本技術者教育認定基準(2004年度〜2011年度)/適用年度:2011年度

 自己点検書(本文編)の様式です。「自己点検書作成の手引き」を参照下さい。

III. 自己点検書(引用・裏付資料編)(Word) (2011.2.3)
     対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度〜)/適用年度:2011年度

 自己点検書(引用・裏付資料編)(Word) (2011.2.3)
     対応基準:日本技術者教育認定基準(2004年度 〜2011年度)/適用年度:2011年度
 自己点検書(引用・裏付資料編)の様式です。自己点検書作成の手引き」を参照下さい。

2. プログラム名とProgram Titleに関する注意

認定されたプログラムが適切に国内外で認知されるために、プログラム名称とProgram Titleに関する注意事項を定めています。

3. 認定審査の受理要件

I. 認定審査の受理要件(必ずお読み下さい) (2011.2.3)(2011年度適用)
当該年度の受理要件(認定審査申請する時点で満たされていなければならない事項)、および説明です。

II. 認定申請にあたっての留意点 (2011.2.3)(2011年度適用)
受理要件には含まれないものの、円滑な認定審査のため申請にあたってお守りいただきたい事項についての説明です。

4. 認定審査申請書フォーム

I. 新規審査:技術者教育プログラム認定申請書 (2011.2.3)(2011年度適用)
まだ認定されていないプログラムが認定審査を受ける場合の申請書です。

II. 中間審査:技術者教育プログラム中間審査申請書 (2011.2.3)(2011年度適用)
短縮された有効期間で認定されてプログラムが次に受ける中間審査用の申請書です。

III. 認定継続審査:技術者教育プログラム認定継続審査申請書 (2011.2.3)(2011年度適用)
通算5年間(2008年度からは通算6年間)の有効期間を満了するプログラムが次に受ける認定継続審査用の申請書です。

5. 変更通知関連(認定中のプログラムの内容を大きく変更した場合)

I. 変更通知提出のガイドライン (2011.3.30)
認定の有効期間中にプログラムの内容(カリキュラムだけではありません)が大きく変更になった場合、教育機関は変更通知を提出しなければなりません。どのような場合に変更通知を出すべきかのガイドラインを定めた文書です。

II. 変更通知 (2009.7.23)(2009年度適用)
変更通知の様式です。JABEE事務局へ2部(正:1部、写:1部)送付ください。

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その他

1. 審査チーム構成基準  (2011.5.19)変更なし

審査チーム派遣機関が審査チーム(審査長・審査員)を選定する際の基準です。

2. 認定・審査関係者に対する注意(守秘義務)

教育機関、審査員、審査チーム派遣機関、JABEEなど全ての関係者が守るべき事項について定めています。

3. 文書管理規定(審査書類等の使用、保管、廃棄に関する実施細則)

審査書類の適切な管理について定めています。

4. 審査料・認定維持料

認定審査を受ける場合の費用、ならびに、有効期間中の認定を維持するための費用について定めています。

5. 審査経費ガイドライン

審査員の旅費・宿泊費など経費について定めています。

6. 普及指導ガイドライン

普及指導活動のルールとガイドラインを定めています。

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