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記号 2007年度新規認定プログラム (2008.5.8)
記号 JABEE公開シンポジウム (2008.2.21)
認定審査の国際的動向 −JABEE認定審査の質向上の視点から−
記号 JABEE公開シンポジウム (2008.2.21)
JABEE認定審査と教育改善 −受審プログラムの視点から−
記号 認定証の交付とJABEE認定ロゴの付与 (2007.12.21)
記号 JABEE Symposium / Workshop 2007 “国際審査員研修会”
2007.12.13開催 (2007.11.13) (終了いたしました)
記号 JABEE自己評価を実施 (2007.11.5)
記号 2005年度認定プログラムの官報への掲載(2007.7.3)  
記号 2006年度認定プログラム(2007.5.14)
記号 JABEE Symposium/Workshop 2006 (2007.2.7)



JABEE公開シンポジウム
認定審査の国際的動向
   −JABEE認定審査の質向上の視点から−

JABEE(日本技術者教育認定機構)の認定審査は高等教育機関の進める教育改善にどう寄与しているのか?
欧米の高等教育評価について、主に分野別評価およびエンジニアリングプログラム評価の調査結果をもとに、それらから学ぶべきところを踏まえ、JABEEの認定審査が我が国の技術者教育の質向上のために進むべき方向や、審査の質の向上について報告と質疑応答を行います。

記号 日時 :2008年3月27日(木)9:30〜12:00
記号 場所 :化学会館 7階ホール (JR「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口 徒歩3分)
     http://www.chemistry.or.jp/kaimu/office/map.html
記号 参加費 :無料
記号 定員 :70名(定員になり次第締切ります)
記号 参加申込 :別紙のフォームにご記入の上、メールへの添付、あるいはメール本文へ貼り付けて下記の担当まで送信してください。

>> プログラム詳細

>> 参加申込書   参加申込書にご記入の上、Eメールにてお送りください。
            申込受付窓口:JABEE事務局 regist@jabee.org
            申込受付締切:2008年3月19日(水)

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JABEE公開シンポジウム
JABEE認定審査と教育改善
   −受審プログラムの視点から−

JABEE(日本技術者教育認定機構)の認定審査は高等教育機関の進める教育改善にどう寄与しているのか?
受審されたプログラムから、JABEE認定審査がプログラムの改善、運営にどのように影響しているかを本音でお話いただき、技術者教育の質向上のためのJABEE認定審査のあり方、あるいはプログラムの教育改善へのJABEE認定審査の活用方法などについて、会場の皆様からもご意見や問題提起をいただいて討論を行います。

記号 日時 :2008年3月27日(木)13:00〜16:00
記号 場所 :化学会館 7階ホール (JR「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口 徒歩3分)
     http://www.chemistry.or.jp/kaimu/office/map.html
記号 参加費 :無料
記号 定員 :70名(定員になり次第締切ります)
記号 参加申込 :別紙のフォームにご記入の上、メールへの添付、あるいはメール本文へ貼り付けて下記の担当まで送信してください。

>> プログラム詳細

>> 参加申込書   参加申込書にご記入の上、Eメールにてお送りください。
            申込受付窓口:JABEE事務局 regist@jabee.org
            申込受付締切:2008年3月19日(水)

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認定証の交付とJABEE認定ロゴの付与

JABEEでは、審査の結果JABEE認定基準に適合していると認定された技術者教育プログラムに対し、「認定証」を交付しています。
また、JABEE認定プログラムの認知度の向上と技術者教育認定制度の普及のために、JABEE認定技術者教育プログラムに対し「JABEE認定ロゴ」を付与し、積極的な活用を推奨しています。

JABEE認定ロゴ*JABEEは登録商標です。

JABEE認定ロゴ

JABEE認定ロゴは、マーク部分および認定年度より構成し、初回認定年度を「Since XXXX」で示します。左は2001年度に認定されたプログラムであることを示します。
JABEE認定ロゴ表示に当たっては、別途「JABEE認定ロゴ使用の手引き」を定めます。

>> JABEE認定ロゴ使用申請書

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JABEE Symposium / Workshop 2007
“国際審査員研修会”               (終了いたしました)

午前の部:シンポジウム「アジアの技術者教育の質向上」
午後の部:ワークショップ 国際審査員候補者のための研修会「ワシントン協定の国際審査」

本研修会は午前中:シンポジウム、午後:ワークショップの2部構成とし、技術者教育に関する国際情勢についての情報の共有を図るとともに、ワシントン協定の審査に関するルールや手順等について理解を深めていただくことを目的としています。実際に国際審査員として派遣された方、あるいは海外審査オブザーバー経験者を講師とします。さらに韓国と台湾のワシントン協定加盟団体の講演も予定しています。実例の紹介や意見交換を通じて情報と経験の共有を図ると共に、国際審査員の質の向上を図ります。
午前中のシンポジウムにつきましては、どなたでもご参加いただけます。午後のワークショップでは、「将来国際審査員として協力いただける方」であればご参加いただけます。国際審査員につきましては、「国際審査員の養成」をご参照ください。皆様のご参加をお待ちしております。

記号 日時: 2007年12月13日(木)
        9:00-12:00 午前の部, 13:15-17:00 午後の部, 17:30-19:00懇親会
記号 会場: キャンパスイノベションセンター東京 国際会議室
        http://cic-hp.zam.go.jp/tokyo/access.php
記号 主催: 日本技術者教育認定機構(JABEE)
        平成19年度文部科学省委託事業の一環として実施いたします。

>> プログラム概要
>> 参加申込書   参加申込書にご記入の上、Eメールにてお送りください。
            申込受付窓口:JABEE事務局 regist@jabee.org
            申込受付締切:2007年11月30日(金)

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JABEE自己評価を実施

JABEEは自己評価プロジェクトを編成して自己評価を実施し、結果を「2006年度自己評価書」にまとめ2007年5月の理事会に提出した。自己評価書の指摘を受けてJABEE内委員会等でアクション課題を検討し、それを 踏まえて次の各項について改善を含む諸活動を展開するよう、このたび会長から委員会等に要請を行った。

<改善活動展開項目> 認定審査品質の向上、認定・審査用資料品質の向上、大学院認定、産業界と伝統校の理解増進、新規受審・既認定プログラムへのサービス業務の充実、技術士制度との連携強化、ワシントン協定加盟継続審査準備、国際連携強化、等

資料:2006年度自己評価書 (PDF形式)
          エグゼブティブ・サマリー (29.50KB)
          全文 (895.59KB)

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2005年度JABEE認定プログラムの官報への掲載

平成19年6月26日火曜日 官報 号外 第137号 文部科学省告示第100号に、2005年度JABEE認定プログラムが掲載されました。2004年度以前に認定されたプログラムの機関名・プログラム名変更にも対応しています。
(2006年度認定プログラムはまだ掲載されておりません。)

※参考 [ 平成18年8月21日 官報  号外第190号 文部科学省告示第126号 ]
      [
平成17年6月6日 官報 本紙 文部科学省告示第83号 ]
      [
平成16年3月26日 官報 号外第65号 文部科学省告示第43号 ]

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JABEE Symposium/Workshop 2006

“教育の質保証の国際的動向/アジアにおける認証・認定・国際連携のあり方”

 昨年12月15日(金)〜16日(土)の2日間にわたり、六本木の政策研究大学院大学 想海樓ホールにおいて、国際シンポジウム/ワークショップを開催しました。
第1日目は、「教育の質保証の国際的動向」をテーマとし、欧州・米国・日本およびアジア諸国におけるグッド・プラクティスの共有と情報交換のためのシンポジウムで、平成18年度経済産業省の委託事業の一環として実施しました。2日目は「アジアにおける認証・認定・国際連携のあり方」に焦点を当てたワークショップで、認定機関の自己評価と外部評価、およびアジア地域の認定機関のネットワーク立ち上げを視野に入れ、情報交換とディスカッションを行いました。2日間で14カ国・地域から述べ300人の参加を得て盛会裏に終了しました。

>>  プログラム概要

>>  プログラム詳細

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