|
|
JABEE公開シンポジウム
|
|
|
日時 :2008年3月27日(木)9:30〜12:00 |
|
|
場所 :化学会館 7階ホール (JR「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口 徒歩3分) http://www.chemistry.or.jp/kaimu/office/map.html |
|
|
参加費 :無料 |
|
|
定員 :70名(定員になり次第締切ります) |
|
|
参加申込 :別紙のフォームにご記入の上、メールへの添付、あるいはメール本文へ貼り付けて下記の担当まで送信してください。 |
>> プログラム詳細
>> 参加申込書 参加申込書にご記入の上、Eメールにてお送りください。
申込受付窓口:JABEE事務局 regist@jabee.org
申込受付締切:2008年3月19日(水)
JABEE(日本技術者教育認定機構)の認定審査は高等教育機関の進める教育改善にどう寄与しているのか?
受審されたプログラムから、JABEE認定審査がプログラムの改善、運営にどのように影響しているかを本音でお話いただき、技術者教育の質向上のためのJABEE認定審査のあり方、あるいはプログラムの教育改善へのJABEE認定審査の活用方法などについて、会場の皆様からもご意見や問題提起をいただいて討論を行います。
|
|
日時 :2008年3月27日(木)13:00〜16:00 |
|
|
場所 :化学会館 7階ホール (JR「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口 徒歩3分) http://www.chemistry.or.jp/kaimu/office/map.html |
|
|
参加費 :無料 |
|
|
定員 :70名(定員になり次第締切ります) |
|
|
参加申込 :別紙のフォームにご記入の上、メールへの添付、あるいはメール本文へ貼り付けて下記の担当まで送信してください。 |
>> プログラム詳細
>> 参加申込書 参加申込書にご記入の上、Eメールにてお送りください。
申込受付窓口:JABEE事務局 regist@jabee.org
申込受付締切:2008年3月19日(水)
JABEEでは、審査の結果JABEE認定基準に適合していると認定された技術者教育プログラムに対し、「認定証」を交付しています。
また、JABEE認定プログラムの認知度の向上と技術者教育認定制度の普及のために、JABEE認定技術者教育プログラムに対し「JABEE認定ロゴ」を付与し、積極的な活用を推奨しています。
*JABEEは登録商標です。
JABEE認定ロゴ
JABEE認定ロゴは、マーク部分および認定年度より構成し、初回認定年度を「Since XXXX」で示します。左は2001年度に認定されたプログラムであることを示します。
JABEE認定ロゴ表示に当たっては、別途「JABEE認定ロゴ使用の手引き」を定めます。
午前の部:シンポジウム「アジアの技術者教育の質向上」
午後の部:ワークショップ 国際審査員候補者のための研修会「ワシントン協定の国際審査」
本研修会は午前中:シンポジウム、午後:ワークショップの2部構成とし、技術者教育に関する国際情勢についての情報の共有を図るとともに、ワシントン協定の審査に関するルールや手順等について理解を深めていただくことを目的としています。実際に国際審査員として派遣された方、あるいは海外審査オブザーバー経験者を講師とします。さらに韓国と台湾のワシントン協定加盟団体の講演も予定しています。実例の紹介や意見交換を通じて情報と経験の共有を図ると共に、国際審査員の質の向上を図ります。
午前中のシンポジウムにつきましては、どなたでもご参加いただけます。午後のワークショップでは、「将来国際審査員として協力いただける方」であればご参加いただけます。国際審査員につきましては、「国際審査員の養成」をご参照ください。皆様のご参加をお待ちしております。
日時: 2007年12月13日(木)
9:00-12:00 午前の部, 13:15-17:00 午後の部, 17:30-19:00懇親会会場: キャンパスイノベションセンター東京 国際会議室
http://cic-hp.zam.go.jp/tokyo/access.php主催: 日本技術者教育認定機構(JABEE)
平成19年度文部科学省委託事業の一環として実施いたします。
>> プログラム概要
>> 参加申込書 参加申込書にご記入の上、Eメールにてお送りください。
申込受付窓口:JABEE事務局 regist@jabee.org
申込受付締切:2007年11月30日(金)
JABEEは自己評価プロジェクトを編成して自己評価を実施し、結果を「2006年度自己評価書」にまとめ2007年5月の理事会に提出した。自己評価書の指摘を受けてJABEE内委員会等でアクション課題を検討し、それを 踏まえて次の各項について改善を含む諸活動を展開するよう、このたび会長から委員会等に要請を行った。
<改善活動展開項目> 認定審査品質の向上、認定・審査用資料品質の向上、大学院認定、産業界と伝統校の理解増進、新規受審・既認定プログラムへのサービス業務の充実、技術士制度との連携強化、ワシントン協定加盟継続審査準備、国際連携強化、等
資料:2006年度自己評価書 (PDF形式)
エグゼブティブ・サマリー
(29.50KB)
全文
(895.59KB)
“教育の質保証の国際的動向/アジアにおける認証・認定・国際連携のあり方”
昨年12月15日(金)〜16日(土)の2日間にわたり、六本木の政策研究大学院大学 想海樓ホールにおいて、国際シンポジウム/ワークショップを開催しました。
|
![]() |
HOME > ニュース・お知らせ